2025年!初稽古が始まりました。
本日はみんな元気に稽古に参加しました。また、剣心会から初参加してくれたお友達がいたり、みんなの目標でもありカッコよく成長した先輩中学生が一緒に稽古に励んでくれました。
一ヶ月後にある大会に向け、みんな先生の言葉に耳を傾けながら必死に食らいついておりました。
2025年も元気でより強く身体も心も成長出来るよう「氣」を入れて頑張りましょう♪

杉並区浜田山地域の剣道クラブ
2025年!初稽古が始まりました。
本日はみんな元気に稽古に参加しました。また、剣心会から初参加してくれたお友達がいたり、みんなの目標でもありカッコよく成長した先輩中学生が一緒に稽古に励んでくれました。
一ヶ月後にある大会に向け、みんな先生の言葉に耳を傾けながら必死に食らいついておりました。
2025年も元気でより強く身体も心も成長出来るよう「氣」を入れて頑張りましょう♪
本日の日記
今日は半期に一度の胴獲り試合でした。
うちの息子は中学生で学校の剣道部の活動と勉強が忙しく、ハマケンにはあまり参加できませんので、私も久し振りに見学しました。
皆が面を着けてしっかりと打ち合っている姿にびっくり!
成長が早い、皆凄い!
試合では大きな声で、練習してきた事ができていると先生からのお褒めの言葉、私も素人ですが同じ様に感じました。
特に上位に食い込んだ子の試合は打ち込みのスピードが早く、レベルの高い試合でした。
先生方の教えを子供達はしっかりと守っているから、直ぐに上手くなる。
これからも、寒くなりますが、しっかりと稽古に励みましょう!
本日、新しいメンバーが浜田山剣友会に加わってくれました!!かわいい年中の男の子です。
さて、2週間後に行われる大会に向け、皆んな一緒懸命に稽古に励みました。先生方の愛情溢れた指導に皆んな自分達の限界を越えようと必死でした。
剣道において最も大切なことは「氣迫」である、その表現の一つとして発声があり、氣迫を身に付けるにはまず声を出すことから、、
大会に向けて体調管理をしながら、頑張っていきましょう!
今日は少人数のお稽古でしたが、体験者が2名参加してくれました。兄弟での参加で2人とも足さばきがとても上手で最後まで頑張っていました。
先生方からは先週からに引き続き、しっかりと声を出すようにとのご指導がありました。一人一人が意識を持って声を出す事を心がける必要がまだまだありそうです。
それから大会に向けての演武の練習をしました。子どもたちは「掛かり手」側の動作をご指導いただき、それぞれお家でも練習するようにとのことでした。大会に向けて頑張りましょう。
今日は子供10名、先生5名でのお稽古でした。
少人数な分、内容は凄く充実していた様に見えました。
面付組には、簡単に間合いに入るな、入ったら迷わず打て!との指導が。
今後も忘れずに。
胴垂組の2名の女の子は、動きも気合も声も面付組に負けてない、凄い!
皆、声が小さいので、胴垂組の2名に負けないくらい大きな声で頑張ろう!
今日はお当番で久々に稽古を見学しました。
子ども達の成長は早いもので、しばらく見ないうちにみんな随分としっかりそして堂々としていました。
親戚のおばさんの気持ちで一人感動です。
今日を区切りに退会する子が3人、一人一人に挨拶に来てくれました。
さみしくなるけどまたどこかで会えるといいな!と思いました。
さて、今日の練習では着装の大切さのお話があり、お互いにきちんと着れているかをチェックし合いました。
練習中に紐が解けたら、最後に早素振り!…という予告通り、紐が解けたり、袴の腰板の中に垂帯や胴紐が入ったりした子は早素振り50本のペナルティが課されました。
毎回やっているときっと着装をチェックする癖がついていいですね。
本日は寒く小雨の降る中17人が稽古に参加しました。可愛らしい年少の体験者も来てくれました。
来月からは卒業、入学シーズンに入り、体育館が使えない日が増えるので、出来る時にしっかりと稽古しましょう。との先生からのお言葉。
基本を忠実に、全ての練習に意味があり繋がっている、先生方が何度も子供達に伝えている事です。剣道に限らず、生きていく上でとても大事な事だと思います。剣道を通じていろいろなことを学んで欲しいものです。
本日は17名が元気に稽古に加しました。
人数が少なかったので新しく面を着けた子も皆一緒に指導を受けました。
剣心会の先生から胴打ちを丁寧にわかりやすくご指導頂き、皆先生のお言葉に留意して励んでいたのが印象的でした。これからも先生の指導を真摯に受け止めて頑張って欲しいです。
久しぶりに参観しましたが、誰も気負いや気後れする事なく自分のペースで一生懸命に取り組む姿に感動し嬉しかったです。これも全て子ども達を温かく見守って下さる先生方の忍耐力の賜物だと感謝しかございません、ありがとうございます。
先日の審査会で昇段された先生方おめでとうございます。今後とも変わらぬご指導を何卒よろしくお願い申し上げます。
寒さが和らぎ過ごしやすいお天気の中、23人が集まり稽古が行われました。
はじめに、剣道とは人を倒すためのものではなく生かすためのものであるとお話がありました。
ハマケンの教え「自分のことは自分でする」「人に迷惑をかけない」「人に親切にする」これらも相手を倒すためのものなら必要ありません。
相手の気持ちを考え、察し思いやること、それが試合中の打つべき機会へつながり、強さになる。
元立ちでは相手の気持ちを考え打ちやすいように動くことも大切です。
面付け組は倒れてしまった時の受け身の取り方も教わりました。
これからも元気に健康に剣道が上達できますように、そんな気持ちでみんなが稽古に励んだ1日でした。
本日は、厳しい寒さのなか、19人が稽古に集まりました。
素振りの練習のとき、かかとをあげ、引きずらないことで、「いつでも打てるようにしておくこと」、また、手を伸ばして竹刀をふる練習は、「遠いところを打つため」、と基本の動作の大切さとその目的を学びました。
来週に迫る都民大会と連盟大会に向けて、面付け組は、猛稽古でした。体育館の端から端までを走りながら切り返しの練習をし、面を取ったとき、真っ赤な顔に汗が光っているのが印象的でした。
大会に参加しない子たちも2グループわかれ、それぞれのレベルにあったご指導をいただきました。子供達にとって大変恵まれた環境であると親としていつも感謝しています。